レコーダーは使う方や、その家族との相性が良いか悪いかでどの製品を選ぶか、とても重要な家電です。

最適なダビング!驚きのレコーダー性能

レコーダーは相性がある家電です

レコーダーは使ってみないと自分との相性があり、選ぶのが難しいです。家電の中でも情報が少なく、使いやすいものから、上級者向けのもあり、上級者向けのものをいきなり買うと、すぐに新しいのに買い替えなければならない位難しい家電だと思います。機種や、メーカーにもよるでしょうが、レコーダーはテレビを録画するだけのものではなく、自分がビデオカメッラで撮影した映像もハードディスクに記録しておけます。その機能が搭載されていれば、自分はどこのメーカーのレコーダーでも大丈夫だと考えていました。

数年前に購入したレコーダーの容量が、家族が増えたのをきっかけに少なく感じ、新しいものに買い替えようと思いました。自分の希望は、ビデオカメラの映像を記録できることで、家族の要望はハードディスクの容量が多い事でした。この両方の要望を備えたレコーダーはたくさんあり、特に何も考えたり、情報収集することもなく安いからと言ってあるメーカーのレコーダーを購入しました。家に帰り早速テレビと接続し、録画予約など、前のレコーダーの録画番組を参考にしながら同じものを新しいレコーダーに予約していきました。そして、終わったのが約2時間後です。使い慣れていないのもあるでしょうが、とにかく使いづらく、画面もサクサク動かず、ストレスでいっぱいになりました。結局そのレコーダーは、たまに予約録画の時に電源が落ち、録画出来ない等の不具合もあり、3ヶ月経たずに新しいレコーダーに買い替えをしました。機能として、今のレコーダーにはない使えるのもありましたが、ストレスのたまる家電製品はこりごりでした。


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